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【クーポン】じゃらん ご当地大特集クーポン #ad
じゃらん ご当地大特集クーポン クーポン情報です。 じゃらん のご当地大特集でエリア別のクーポンが配布されてます。 エリア毎に条件の異なるクーポンが配布されてます。 神奈川、静岡3,000円off。 利用金額条件、利用人数条件なしのクーポンも豊富です。 対象施設は一律3,000...
雑記です。
旅行も近郊おでかけもなく、雑記すらも書いてなかったですが、セール情報まとめにも飽きてきたので、この辺で雑記入れときます。(対戦型SNSだと自身の思想を素直にアウトプットするとすぐ燃えるのでそこではない場所で軽率に意見をアウトプットする機会を意識的に設ける必要がある)
TXの早朝割引キャンペーン継続中です。
それを機に朝型生活に変えてみましたが、さすがに朝一で屋外ランニングしたりジム行ってから活動すると昼前に眠くなって無理だなとなったので、運動は結局夜に戻しました。
「朝一で運動すると一日活動的に過ごせる!」みたいな成功者の自己啓発本みたいなのもよくありますが、自分でやってみると普通に昼前から眠気に襲われて、文章を読んでも文字を追うだけで内容が一切入って来なくて、頭が働かないのがはっきりわかりました。
屋外ランニングは夜に戻しましたが、早朝おでかけは継続中です。
今年は早朝も夜も涼しくてびっくりするぐらい快適に過ごせてます。(もう7月になるのに普通に涼しくて困惑)
朝の混雑時間帯の移動に使えるのが東京メトロの混雑統計情報サービスです。
平日、土休日の方面別の混雑状況がわかります。
過去5日間の平均値を集計して出してるので信頼性が高いです。
TXの早朝割を使う場合は、6時半ぎりぎりにおおたかの改札通過すると、都心部は7時台の混雑する時間帯になるので、使う路線を考えて密を避ける(死語)必要があります。(5時台に入れば都心通過も6時台で比較的余裕がある)
午後から出かける時は北千住乗換で千代田線を使うことが多いのですが、朝の千代田線は混雑が酷い印象があったので、それを確認してみると予想通りの混雑具合でした。
ただ、日比谷線と比べるとまだマシなようでした。(秋葉原も北千住もよく使うTXユーザーなのに日比谷線はあまり乗らないがち)
北千住乗換であれば半蔵門線が密を回避するにはベストの選択ということが確認できました。(千代田線と比べると若干遠回り気味ではあるけど半蔵門線は割といつも空いてる印象とも一致した)
北千住乗換もいいのですが、個人的に浅草乗換を推したいです。
TX浅草駅と銀座線浅草駅は離れていて、もはや乗換ではない距離なのですが、人気観光地の街歩きがてら乗換ができるので、特に苦だと感じたことはないです。
昼間から夜にかけては常にインバウンドで賑わってる様子が定着してますが、早朝だと人が少ない浅草を久々に歩いたなという印象になりました。
浅草寺立ち寄りルートもよく使うのですが、五重塔とスカイツリーがセットで撮れるスポットに広場が爆誕してました。
座る場所も豊富で滞留できる多くの人に開かれてる寺感が増しました。
隅田川沿いも誰でもウェルカムな空気感ありますし、お金を払わないと行き場のないケースが多い都心部と比べると過ごしやすいなとなります。
銀座線乗り通して渋谷まで行くのもおすすめです。
千代田線で表参道行って銀座線か半蔵門線好きなほう乗換もいいけど、早朝の混む時間帯は銀座線浅草始発でポジション取りして、座ってゆっくり読書なり作業なりして過ごしたほうが楽だなと。
ただ、6時台に渋谷に着くと居場所がないなとなります。
駅周辺の再開発のビル群も商業施設オープンするまでは、言外に「来るなよ」という空気感が強いですし、浅草と比べて適当に時間を潰せる場所が不足してるなと。(スペースはこれでもかというぐらいあるけど誰でもここで過ごしていいですよという感じではない)
再開発否定派ではない(むしろ人工構造物で谷底地形魔改造して全部グランドフロアにしてるのはおもしろいと思ってる)ですし、むしろ世の中の「渋谷はおもしろくなくなった」論者に対しては「じゃあ逆にどんな渋谷がいいんですか?」という態度ではあるのですが、とりあえず誰でもウェルカムな滞留しやすい場所はないなというのは思います。(日本人でもそうなんだから土地勘ないインバウンド観光客は余計にそう感じるはずで銀座とか秋葉原の中央通りの歩道で座り出すのもわからなくもない)
再開発関連の話題でよく出てくるミヤシタパークに関しても、商業施設の上を公園として開放して若者中心に賑わってるし、賛否両論あるけど概ねプラス要素多いような気もしてました。(負の側面として排除の論理も語られるけど元々汚くて危なそうで人が近寄りがたい場所がきれいになって多くの人が過ごせる場所になった)
困った時の居場所としては鉄板の公園ですが、ミヤシタパークはパークを名乗っていながら結局商業施設が営業中しか開放されてないのは欺瞞ではと思ったりもしました。
30代の自分にはわかりませんが、渋谷も建物によってはモスキート音を出してるところもあるようで、オフィス街化が進む街らしい排他性の強化が進んでる感があります。
自分自身の10代~20代の頃は汐留のオフィスビルの入口周辺で延々キンキン鳴ってるモスキート音が不快だと感じてて、結局今の汐留は再開発後と比べても人が来ない場所になってますし、立地が違うといっても渋谷もオフィス街化を進めると将来は汐留化するんじゃないかなという気もしてます。
渋谷スカイ定点観測。
朝型生活デイが多いのと、日の長い時期というのもあって、昼間の時間帯の訪問が多くなってます。
梅雨の時期ですが割と晴れてる日も多いです。
6月空いてていいなとなります。
ワールドカップの時期なので街中にはサッカー関連の展示が豊富。
自分は野球民なので主にMLB観戦が優先ですが、日本戦はなるべく観ようかなと思ってます。
参加国数増えて総当たりのグループリーグの本気度が落ちてるっぽいですが、一発勝負の決勝トーナメント勝ち進めばかなり盛り上がりそうなので楽しみです。(組み合わせ的に厳しそうだけど)
サッカーの予習として昔はウイイレやってたのですが、知らないうちにイーフトというゲームになってて驚きました。
基本プレイ無料なので早速PS4(まだPS5持ってないので)に入れてプレイ中です。
去年の夏は高温で外に出られない時間とかも割とあったので、気温がそこまで上がってない今の時期の昼間はおすすめです。(35℃超えるようになると屋上出られなくなってたはず)
再開発進捗状況チェック。
完了しない工事の代名詞だったサグラダファミリアのイエスの塔が完成してしまって、○○のサグラダファミリアが使えなくなりそうな感じになってます。
20年代後半のうちに金融経済がクラッシュして30年代完成予定と言われてる日本国内の工事は軒並み未完になるという悲観論に陥ってるのですが、まあクラッシュするまでは誤魔化しながら豊かな世界を目指しましょうという気持ちです。
実用お得情報。
スクランブルスクエアアプリがリニューアルしてクーポンが配布されました。
1,000円以上で使える500円offクーポンです。
これまでは決済手段を登録して、アプリ経由で決済時にクーポン適用可能でしたが、リニューアル後はアプリ内決済がなくなり、自由に決済手段が選択可能です。
クレカなりQRなりのお得なキャンペーンが行われてる決済手段が選べるのはメリットです。
渋谷スカイ年パスの特典が使える店も豊富なので、それとアプリクーポン併用もおすすめです。
金欠すぎるので海外旅行バッグから掘り出した米ドルとユーロをジャップコインに両替する活動。
渋谷エクスチェンジの場所が変わってました。(駅からパルコのほうに行く途中の登る手前の辺に)
貴重な外貨を日に日に価値がなくなる本邦の詐欺コインに替えるのは不本意ではあるのですが、27米ドルが4,000円超、40ユーロが7,000円超はありがたいなとなりました。
先月の介入で異次元の額使ったのに早々に1USD160円超えてますし、それでも「断固たる措置」と言い続けるだけで実弾は限られる(米国債売ると宗主国から怒られが発生するから限度がある)という詰んでる状況なのに円高になるという発想がある人は何考えてるのかよくわかりません(頭ホクホクのあれが放漫財政やめる予想してる?)が、まあジャップランドに住んでるからジャップコイン使い続けるしかないなという諦観の念です。
目先の数字を誤魔化して「強い国ニッポン」というアピールをすることしかできない構造的に詰んでる国に住んでるわけですが、痛みを伴う構造改革を口にする人間は当然人気が集められず、「悪いのは外国人だ」という都合の良い他責デマを喜んで信じる人間が多数派を占めるので、いやもうこの国無理じゃないっすかねとなってます。(上から下まで問題は他責して逃げて逃げて逃げて権力に媚び諂う人間で溢れかえってる)
輸入品が高騰して買えないレベルになっても自国の通貨がなぜ信用されなくなったのかという問題に目を向けるわけもなく、また何か都合の良い他者に責任を転嫁し続ける人たちなんだろうなと。
とりあえず手の届く金額のうちに必要な外国製品は早めに買っておくべきだなと思うなどしました。
遠出予定もないのでぐるっとパス2026発動しました。
有効期限2ヶ月間なので、8月中旬まで対象施設入り放題です。
オンラインでも購入可能ですが、定期券売り場で買えば、24時間券2枚セットがお得に買えるのでおすすめです。
普段訪れる機会のあまりない白金台へ。
南北線乗る度にフルスクリーンのホームドアでソウル地下鉄を思い出します。
溜池山王の銀座線⇔南北線の乗換は近くて好きです。(赤坂見附の銀座線⇔丸ノ内線の次ぐらいに便利な気がする)
港区立郷土歴史館。
旧公衆衛生院の建物自体もゴシック建築として見どころ豊富です。
中央ホール。
建物見学自体は入場券なしでも可能です。
受付でぐるっとパス提示で企画展・常設展の共通観覧券出してもらえました。(通常300円)
展示室の数も多く、全部ゆっくり見て周ると2時間程かかるかなという感じでした。
現代の港区というとギラギラ感のほうがイメージとして強いですが、郷土歴史館ということで、東京湾の変遷や人との関わり(貝塚や漁業)や都市の発展の歴史をお堅い展示で学べました。
他の施設が月曜休館が多い中、港区立郷土歴史館は月曜でも開館してるのもありがたいです。
白金台駅徒歩1分と駅近というアクセスの良さもあっておすすめです。
お~いお茶ミュージアム。
2024年にオープンした新しい施設です。
新橋停車場と同じ建物となってます。
ロサンゼルス在住の俳人のパネルも。
体験コーナー多くて子連れファミリーを意識した施設という印象が強いかったです。
ミュージアムのほうは入場無料です。
その中のお茶の文化創造博物館は有料となってます。
2026年度からぐるっとパスにも追加されたので、ぐるっとパス提示で入場しました。
茶葉の生育から煎茶になるまでの工程を実際の機械を触ったり映像作品を見たりしながら学べます。
茶葉の生育に6~7年かかるというのを知ると余計においしく感じられるようになりました。(ロサンゼルス在住俳人のパッケージもいいね)
せっかくなので旧新橋停車場も立ち寄り。
日本の鉄道の始まりの地を感じられます。
現在存在するのが当たり前の空気のような存在になってる首都圏に張り巡らされた鉄道網も150年前はまだ数える程だったと考えると文明の発展ぶりがすごいなと感じられます。
その後の鉄道の高速化やモータリゼーションによる自家用車との棲み分け等、モビリティの歴史もここ100年程の間に目まぐるしく変化を続けているんだなと思いました。
企画展では観光列車特集も行われていて鉄道で遠出したい気持ちも湧きました。(金欠のため不可ですが)
東京メトロ24時間券発動してる日に久々に押上で降りてスカイツリー見上げてみました。(WBCの時に来て以来)
スカイツリーでは現在ブルーロックコラボ中です。
ワールドカップでブルーロックにも注目が集まったせいか、アンチが叩いてる様子も流れてくるのですが、純粋なサッカー作品としてじゃなくて、BL要素強めの球蹴りデスゲームだと思って読もうねという気持ちになったりもしてます。
キャラクターのビジュ見ても「そりゃ女子人気高いだろ」となりますし、そういう描写(腐女子のお客様向け)が多いのも、アンチが湧きやすいポイントなのかなと。
個人的にはそういった部分も含めておもしれー作品だと思って楽しんでます。
Free!とかも好きだったし、そういった趣向をお持ちの女性のお客様向けの作品も、割と普通に楽しめるタイプの人間みたいです。
スポ根のリアル寄せ作品で作っても、現実世界の人間(ロサンゼルス在住の俳人)が漫画作品を超越する時代ですし、物語は荒唐無稽でぶっ飛んでる話もあったほうがおもしろいよとなります。
コラボ期間中に展望施設入る予定はなかったのですが、Trip.comのコインの有効期限が迫ってて、旅行に使うにも交通に使えば別途宿泊費が発生するし、近場の宿泊で使うのはあんま意味ないしなぁということで、有効期限までに他の使い道なかったらスカイツリー登っちゃうかとなってます。(渋谷スカイ以外の展望施設もたまには行きたい気持ちもある)
BL言及しましたが、百合作品との二刀流やらせてもらってて、今はわたなれの原作も楽しんでます。(短編集も読んでしまって新作待機中)
わたなれロスで他の百合アニメも漁ってるのですが、『やがて君になる』の2期ないのなんでなんですかと発狂したりしてました。
最新アニメのキャッチアップはできてないですが、アニメ視聴活動も充実してます。
こちらはわたなれコラボ缶。
ラベルが張ってあるレモンスカッシュがなんと900円。
そういうの買うからお金がなくなるんでしょと怒られそうですが、「1回だけ!1回だけだから!」の精神で900円レモンスカッシュ購入。
紫陽花さんをお迎え。
癒されたので実質無料。
コラボドリンクはできればカラオケでやってほしいなという気持ちも強いです。(どうせワンドリンク注文する必要があるのでそこでコラボドリンク入れたい)
わたなれ×まねきのコラボが発表されたので楽しみに待ちたいです。(8月~)
プロセカ×joysoundコラボも発表されたので忙しいです。(カラ館じゃないんだ)
朝活するとまねきねこの朝うた利用できてお得です。
しばらく遠出なし生活してましたが、予約してた飛行機の利用も近づいてきたので、遠出の準備も進めていきたいです。(台風被害がないことを祈りつつ)
近場おでかけ記録おわり。

















































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